ファイルが会社に残ります
個人PCやメッセンジャーに散らばっていた文書が、会社のドライブに蓄積されます。退職者が出てもファイルは残ります。
個人PCやメッセンジャーに散らばっていた文書が、会社のドライブに蓄積されます。退職者が出てもファイルは残ります。
エクスプローラーやFinderでドライブ文字のように開き、ドラッグ&ドロップするだけです。
メールにファイルを添付せず、権限付きのリンクを送ります。
設備写真、検査成績書、自動生成レポートが同じドライブに集まります。
業務文書を部署のドライブにアップロードします。同僚が共有したファイルを探して業務に使います。
プロジェクト資料をフォルダーに集めます。参加者に必要な資料を共有し、同じ文書を見ながら協議します。
ドライブの所有部署とアクセス対象を決めます。アカウントとファイルの権限を組織の運用基準に合わせます。
エクスプローラーやFinderにドライブとして接続します。ファイルは必要なときにダウンロードするので、PCの容量を圧迫しません。
指定したフォルダーを、PCとクラウドで同じ状態に同期します。
個人、部署、外部の協力会社ごとに閲覧 · 編集権限と有効期限を設定して、リンクを送ります。
社内サーバーにWaveCloudサーバーを置き、ドライブを接続します。サーバー管理画面で接続と記録を確認します。
上書きしたファイルも以前のバージョンに戻せます。
TEAMSのメール添付、MESの検査写真、ECHO AIのレポートがドライブに直接保存されます。
画面1 · 個人PC、メール添付、USB、メッセンジャー、エクスプローラーのドライブ
個人PCやメッセンジャー、USBでやり取りしていた業務ファイルを、エクスプローラーに接続した会社ドライブ一か所に集めます。
画面2 · フォルダー、内容、人数、権限
フォルダーごとに閲覧する人と編集する人を決めます。プロジェクトが終わったら権限を回収します。
画面3 · 退職登録、権限移管、後任者の業務開始
ファイルは最初から会社のドライブにあるため、担当者が変わっても後任者が同じ場所ですぐに引き継げます。
部署ごとに共有ドライブを置き、テンプレート、マニュアル、会議資料を一か所に集めます。
プロジェクトの参加者だけが入れるフォルダーを作り、プロジェクトが終わったら権限を回収します。
図面や成績書を、有効期限付きのリンクでやり取りします。
設備写真と日次レポートが、日付別のフォルダーに自動で蓄積されます。
自宅や出張先でも、会社のPCと同じファイルを開けます。
ファイルは個人のPCではなく会社のドライブにあるため、引き継ぎが途切れません。
必要なときに製品を一つずつ加え、このように広げていきます。
オンプレミス・クラウド・社内ネットワークの文書保管ポリシーに合わせて、ドライブの配置を設計します。
WaveWorksと同じアカウントで業務ファイルを使います。部門やプロジェクトの資料を業務担当者に共有します。
ファイル形式とアカウント・共有インターフェースを基準に、業務システムとの連携を設計します。文書の原本は業務で使う形式で保管します。
一部のお客様にベータ版を提供しており、近日中にリリース予定です。導入のお問い合わせをいただければ、リリース日程とベータ参加についてご案内します。
社内サーバーに設置でき、WaveWorksと同じアカウント · 権限ロールで連携します。権限に応じたERP · MES · CRMデータと業務文書にドライブから直接アクセスし、工場のデータと文書を一か所で管理します。
はい。社内サーバーにWaveCloudサーバーを置いて使います。クラウドでも利用できます。
既存の共有フォルダーと個人PCのファイルをドライブに移すツールもあわせて準備しています。